AIを搭載した2カメラタイプの通信型ドライブレコーダー
運転映像の記録のみならず、事故発生を未然に防止します。
アルコールチェック対応、日報自動作成で車両管理DXを実現。
前方・車内の2カメラで危険運転を自動検知。スマホ操作、わき見運転を見逃しません。
危険運転を検知したら即座に警告。ドライバーの安全意識を高め、事故を未然に防ぎます。
検査結果を自動記録・管理。法令遵守をサポートし、管理者の負担を軽減します。
走行データから自動で日報・月報を作成。ドライバーの負担を大幅に削減します。
リアルタイムで車両の位置を確認。走行軌跡も記録され、運行管理が効率化します。
クラウド経由で遠隔から動画を取得可能。SDカードの抜き差しは不要です。
運送業、物流業など、1日の運転時間が長い企業
従業員のスマホ運転が課題の企業
50台以上の車両を持つ企業(最低導入台数50台)
アルコールチェックの管理を効率化したい企業
32GB / 128GB
32GB / 128GB
レンタルプランなら初期費用を抑えて導入可能
※ 価格は税別です。設置工事費は別途お見積もりとなります。128GBプランもございます。
DRIVE CHARTは全日本トラック協会の簡易型ドライブレコーダー助成金の対象製品です。
助成金を活用することで、実質負担を大幅に削減できます。
専門業者による取付工事を手配します。作業時間は1.5〜2時間程度です。
管理画面の使い方、アルコールチェックの運用方法など、スムーズな導入をサポートします。
導入後も継続的にサポート。レポート機能で安全運転の改善をフォローします。
導入実績、料金プラン、助成金など、
何でもお答えします